日語自學 – 學日文的方法之日文會話練習步驟!

【我對語言學習的觀察(中日雙語)】工欲善其事,必先利其器!

大部分的外語學習者都希望能流利地說外語。那麼,要怎麼樣才能說外語呢?

我認為「能說外語」指的是,能夠在大腦裡以夠快的速度造完整的句子,再用嘴巴把造好的句子以夠快的速度及正確的發音講出來。因此,能說外語需要兩種能力,一種是快速造完整句子的能力,另一種是正確、快速地把句子講出來的能力。今天要探討後者的能力。

 

日文會話發音練習

想要正確、快速地說外語,就要了解發音時的嘴形跟舌頭的位置等相關知識,再透過不斷的發音(朗讀)練習鍛煉舌頭跟嘴巴周邊的肌肉。了解發音相關的知識要靠大腦,但實際發音時要靠的是嘴巴,所以發音練習比較像運動選手的肌肉訓練。很多人不會說外語並不是因為他們的發音不好,而是他們的發音(朗讀)練習量太少。正是因為平常沒有做“肌肉訓練”,舌頭總是不靈活,無法流利地說出來。外語學習者要知道,即使是專業的口譯員,也為了避免舌頭變鈍,每天都做跟讀等練習。

不會說外語的人,是不是在平常的學習上都只用眼睛跟耳朵,而忘記要開口唸?看到例句的時候會唸出來嗎?有沒有做長時間連續說外語的練習?有沒有練到口渴或舌頭跟嘴巴周邊的肌肉酸痛為止?沒有說外語的環境的人如果懶得做這些辛苦卻太重要的練習,「能說外語」這個目標恐怕很難達陣吧。

嘴巴才是外語學習者需要操練的器官,否則「上場」(跟母語人士講話)時很難有所表現。

 

まずは口を鍛えよう

外国語を学ぶ人の大部分が、外国語を自由に話せるようになりたいと思っている。では、どうすれば外国語を話せるようになれるのか?

「外国語を話せる」とは、正しい外国語の文を頭の中で十分な速さで組み立て、組み立てた文を口から正しく十分な速さで出すことができること。なので、外国語を話すには、正しい 文を速く組み立てる能力と、文を正しく速く声に出す2つの能力が必要となる。今回は、後者の「正しく速く発声する」能力について書こうと思う。

外国語を正しく速く発声するには、発声するときの舌の位置や口の形といった知識を理解した上で、実際に何度も発声練習を繰り返して、舌や口周りの筋肉を鍛える必要がある。発音知識の理解は脳が行うが、発声という実践は口が行うため、発声トレーニングはむしろスポーツ選手の筋トレに近い。外国語を話せない人の多くは、発音が悪いのでなく、発声練習の量が少なすぎる。普段から筋トレをしてないから、舌が鈍っていて、流暢に発声ができない。プロの通訳者でも舌が鈍らないように、毎日シャドーイングなどをしていることを知った方がいい。

外国語を話せない人は、普段の学習で目や耳ばかりを使って、口を使うことを忘れているのではないだろうか?例文を見たら必ず声に出しているだろうか?長時間連続で外国語を声に出して読む練習はしているだろうか?喉が渇いたり、舌や口周りの筋肉が痛くなるまで声に出しているだろうか?日常に外国語を話す環境がない学習者がこういう苦労を惜しむと、「外国語を話せる」という目標達成は難しいと思う。

まずは最も大事な口を鍛えよう。じゃないと「本番」で良いパフォーマンスは期待しにくい。

 

發表留言: